‘ショールームでの一コマ’ カテゴリーのアーカイブ
凄いぞ、Maximum Comfort
今日の気温・・・37℃
暑いなかご来店いただき、本当にありがとうございます。
まるでサウナのような外気にうんざりですが、
こんな気候の中でがんばる高校球児は凄いと思う今日この頃。
37℃の外でソファを案内する。・・・僕には出来ないかもしれません。
でも、この環境に写るソファは素敵です。

ここ最近、青山ショールームで人気を集めるソファがこちら。
▼NewSugar Maximum Comfort

NOYES最高峰、ニッポン最高峰ソファです。
こだわりの部材とサイズ設計に、
座る皆さんが「すごく良い。」とのこと。
でも1番凄いのは、こだわりの部材と仕様で製作し、
リーズナブルな価格で販売出来ていることなんです。
NOYESの中では、最も高価なソファなんですが、
多くのお客様にNOYESを支持していただけているおかげで
お買い求めいただける価格を用意し続けていることが要因です。
本当に凄いソファなので、ぜひ一度座りに来て下さい。
私的リラックスソファ
昨日の雨は凄かったですね。
本気でスコールを思い出しました。
いよいよ、やはり日本は亜熱帯です。
さて、今日は個人的に気になるソファを案内します。
▼Potageです。

リラックスと言っても、いろんな解釈になってしまいますが、
個人的には崩れた姿勢で過ごすときや
人とわいわい過ごすリビングにあったら最高のリラックスだと思います。

こんな風にあしをだら〜っと伸ばして座ってTVや映画を見ると楽ですよ。
それに冬はこたつも使えるかと思います。

談笑する時も、背にひじをついてリラックス。
姿勢を崩しやすいので、長時間過ごすときは便利です。
ぜひ、Potageを一度試しに来て下さい。
カバーの被せ方
こんにちは、暑い日が続きますね。
熱中症には、くれぐれも気を付けて下さい。
さて、今日はクッションカバーの上手な被せ方をご案内。
対象ソファは、NewSugar Hi-back Modernの羽毛仕様。

羽毛の座クッションは、
クッションメンテナンスを怠ってしまうと
座前の縫製ラインが波を打ってしまいやすいので
「キレイに保ちたい。」という方は、ぜひトライして下さい。
▼その①

ヌード地の縫製ラインをしっかり把握。
そして、両面の羽毛クッションにしっかり空気を入れてあげると良いです。
▼その②

ヌード地の縫製ラインとカバーの縫製ラインを
しっかりと揃えてカバーを被せます。
▼ラスト

左右のクッションのラインをしっかり合わせます。
これで以上です。
何度も立ったり座ったり、
羽毛のメンテナンスのためにクッションを叩いたりすることで
カバーの中でクッション材がズレやすくなってしまうので
たまにカバーを外して、縫製ラインを合わせていただけると
永く美しくソファを使っていただけます。
ぜひ、お試し下さい。
カバーを脱着する時以外にも

