【ソファと私】ソファ職人 榊原 大介 | 国産ソファブランド NOYES

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ソファマガジン

ソファ選びがもっと楽しくなる

ソファと私 榊原 大介

2017年ももうあっという間に5月、季節の変わり目となりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。NOYESでは4月中旬に、お陰様でスマホサイトをリリースすることができました。こちらの「ソファと私」もスマホサイトからご閲覧いただけますので、どうかスマホサイトでも楽しくご覧いただけたら嬉しく思います。
さて、今回は入社されてまだ間もないですが、熱い気持ちを持って仕事に取り組んでおられたクッション装着のお仕事を担当されている榊原さんをご紹介いたします。担当されているお仕事、これからの自分について伺って参りました。

もっとレベルアップできる

榊原 大介

-ソファ職人となったきっかけなどあれば教えてください。

自分の部屋をどんなふうにしようか考えてて、詳しくはないけど普通にNOYESのサイトをみていたんですね。広告でも職人の山田さんがよく表示されてて、なんだろう、このおじさんは(笑)と思っていて。

-NOYESのホームページのオンラインサイトの最初のページにもいますし、いろんなところに山田さんが現れますね。

ソファを見るのが好きだったし、ホームページがおもしろかったし、熱、というか会社の雰囲気が伝わってきてNOYESに興味が出てきて、NOYESに電話したら求人していなかったようで困らせてしまったみたいで。

-そのような経験があったんですね。驚きです!

工場を紹介していただいて、履歴書を送ってくださいと丁寧に対応いただいて、、、本当にありがたかったです。

-担当している工程について教えてください。

ソファや生地によっても異なりますが、クッション部材をカバーに入れるときに、縫製ラインがまっすぐきれいになるように心がけています。角の部分が波打っているだけでもとてもかっこ悪く見えてしまいますし、生地部分はお客様がまず目にいくところですので、自身でカバーに触りすぎないことも気をつけています。

-とても慎重に行っているように見えました。

最初はゆっくりでいいから丁寧にと先輩にアドバイスをいただきながら少しずつできるようになってきました。ソファによっても様々ですが、縫製ラインについては非常に気を遣っています。

榊原 大介

-お仕事でのエピソードなどあれば教えてください。

仕事が終わってからウレタンの廃材を集めて糊で固定して、座布団などを作っていたんですね。ある時、もう亡くなったんですが、飼っていた犬が寝たきりになってかわいそうだったので、ウレタンで床ずれ用マットを作ってあげようと思って。

-ワンちゃんもその気持ちにとっても喜んだでしょうね。

先輩たちがきてくれてアドバイスをいただいたときは嬉しかったですね。まだ、自分の手で作れるモノは大したモノじゃないけれど、レベルアップしていけばやれることは増えていくと思うし、この前作った座布団はカバーがまだ作れていないので、ミシンを覚えてカバーを作れるようになろうと思います。実際に行える環境が最高ですし、感謝しなければですね。

-もっといいソファを作りたい、もっと腕をあげたいと向上心をもって努力されていらっしゃる榊原さんのお話を聞いて自身ももっと頑張らなくてはととても刺激になりました。次回お会いした際にはさらに成長された姿をみせていただけることを楽しみにしています!それではまた、次回まで!

「ソファ職人道の未来」

– 最後にご自身のソファ職人というお仕事の中で本人の意気込みを語って頂きました。

まずは今、任されているクッション、カバー装着を極めたいです。どんなお仕事も時間と質のバランスが大事ですし、スピードをつけても確認が疎かになってしまってはいけないですし。自身の腕を上げればスピードも自然とついてくると思いますので、まずは自身が任されていることをきっちりできるようになって将来、どういうことをしていきたいかを見つけていきたいです。

榊原 大介

ソファ職人榊原が愛するソファ
「Decibel Standard」

Decibel Standard はNOYES のローソファシリーズのスタンダードモデルとして、ローソファ開発のノウハウを注ぎ込んだモデルです。より広く、よりスマートにと数々の試行錯誤を経てうまれた「スクエアな意匠」が上質な空間を演出します。ローソファの原点である『座る姿勢よりも寝転んでくつろぐ』ことを愉しめるソファとなるよう、身体が自然となじむ硬めの座り心地を追求しました。