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ソファの素材の特性と座り心地を解説!素材別おすすめソファまとめ

ソファの品質を左右する「素材」。
ソファの購入をご検討されている方の中には、素材にこだわった「上質なソファ」を購入したいと考えてらっしゃる方も多いはず。

しかし、使われている素材をみてもどういったソファなの変わらず悩まれてしまっていませんか?
そこで、ここではソファに使われている素材をわかりやすく解説します。
また、素材ごとにおすすめソファもご紹介しますので、「素材からソファを探したい!」「〇〇を使ったソファが欲しい」と感じている方も最後まで読んでみてください。

ソファに使われている素材で座り心地や見た目は変わる

ソファは使われている素材によって座り心地が変わります。
例えば、クッションに羽毛が使用されているのであれば柔らかい座り心地になりますが、ウレタン材が使われているのであれば硬めの座り心地になります。
また、表面(カバー)に使用されているのが布地であれば暖かみのあるソファになりますし、レザーだった場合は高級感のあるクラシカルな見た目になります。
このようにソファの座り心地や見た目は素材によって大きく異なるので、購入前にしっかりチェックしておくことが大切です。

チェックすべきなのはバネ・クッション・カバーの素材

ソファの購入前にチェックしておくべきなのは、バネ・クッション・カバーの素材です。
これらの素材は色々な種類があり、素材によって座り心地や見た目が異なります。

素材の種類だけでなく品質にも着目して選ぶ

また、素材でソファを選ぶ際に注意したいのが品質です。
同じ素材を使っていても品質が大きく異なる場合も考えられます。
素材をチェックする際には、必ず素材の品質もチェックしておきましょう。

バネに使われている素材は主に3種類

人間の身体で例えるなら、ソファのフレーム部分が骨、バネの部分は筋肉になります。
バネはフレームに取り付けられ、バネの上には、補強材・ウレタンが積載されます。
バネはフレームとともに、ソファの座り心地に関係する重要なパーツで、主に3種類のバネがソファでは使われています。

ウェーブセットスプリング(Sバネ)

ウェーブセットスプリングは「Sバネ」と呼ばれるS字型のバネで、多くのソファに使用されている素材です。「波型スプリング」とも呼ばれています。
ソファの木枠に対し横に連結するタイプのバネなので、重ねる必要がないことから厚みがなく、座面が比較的薄めなモダンソファに使用されることが多いです。

Sバネを使用したソファは基本的に硬いものが多いですが、しなやかな弾力がありので中にはソフトな座り心地を楽しめるソファもあります。

ただし、横に連結するタイプのバネなので、真ん中に比べると端の方がどうしても硬めの座り心地になります。そのため、座る場所によって多少の差が出てしまうことがあります。
また、他のバネに比べて安価な素材なので、低価格なソファに使用されることもあります。

●ウェーブセットスプリングを使用しているソファ【Grow】

ウェーブセットスプリングを使用しているソファ【Grow】

「Grow」シリーズでは、高い耐久性を誇るSバネを使用しているので、硬めながらもしっかりとした弾力がある座り心地を体感していただけます。
硬めの座面なので立ち座りする際も楽にできるのが特徴です。

また、「Grow」シリーズのソファは非常にコンパクトな設計になっています。
それでもしっかりくつろげる秘密は、背もたれにあります。
「Grow」のソファはカーブを描いたような背もたれになっており、窮屈さを感じないデザインになっています。さらに、高さもあるので背中をしっかり支えてくれるので、フィット感があります。

「Grow」シリーズは、2人掛けソファ・1人かけソファ・オットマンの3種類を展開しています。

【Grow】シリーズ商品一覧を見る

コルセットスプリング

コルセットスプリングは、別名コイルスプリングやポケットコイルとも呼ばれる、樽型の厚みのあるバネです。
樽のように樽巻きになっており、バネの内側に常に弾力を秘めています。
それぞれのバネが独立した状態になっていますので、一部分が収縮しても他のバネに影響がなく、静かなのが特徴です。

へたりにくく耐久性が高いバネなので、高価なソファに使われることが多いです。
また、コルセットスプリングはへたりにくいので、長時間座っていても疲れにくい特徴があります。どこに座っても座り心地が変わることはありません。

●コルセットスプリングを使用しているソファ【Decibel EX Feather】

コルセットスプリングを使用しているソファ【Decibel EX Feather】

座クッションにポケットコイル・羽毛・バケットを組み合わせることで、弾力がある柔らかい座面に仕上げています。弾力のある座面が体をしっかり支えてくれるので、長時間座っていても疲れにくいソファです。

「Decibel EX Feather」シリーズのソファは、ロータイプのソファながらもヘッドレストが標準装備されています。お尻や腰だけでなく、肩や頭まで羽毛のクッションが支えてくれるので、ゆったり寛ぐことができます。

「Decibel EX Feather」は、ワイド3人掛けサイズ・3人掛けサイズ・2人掛けサイズ・カウチソファセット・コーナーソファセットなど様々なサイズをご用意しております。

【Decibel EX Feather】シリーズ商品一覧を見る

ウェービングテープ

ウェービングテープとは、ゴムと繊維を織り込んだ帯状のテープのような素材で、ウェービングベルトと呼ばれることもあります。
テープなので非常に薄く、ウェービングテープを使用することでソファ全体の重さを軽くすることが可能です。
単体で使われることもありますが、コイルスプリングやSバネに比べると弾力や耐久性がないので、他のバネと組み合わせて使うこともあります。

●ウェービングテープを使用しているソファ【Vision CL】

ウェービングテープを使用しているソファ【Vision CL】

「Vision CL」シリーズのソファは、ウェービングテープだけでなくSバネも使用しています。2つのバネを組み合わせて使っているので、ウレタンをしっかり支えられています。

耐久性に優れた35kg/m3高密度ウレタンに体圧分散加工を施しているので、柔らかめなのに疲れにくい座り心地です。
背もたれにはソフトウレタン、頭部の部分には高機能寝具素材「メモレル」を使用していますので、頭から体まですっぽりサポートしてくれます。

「Vision CL」シリーズは、3人掛け・2人掛け・オットマンの3種類を販売しております。

【Vision CL】シリーズ商品一覧を見る

クッションの素材はウレタンと羽毛の2種類に分けられる

クッションはソファの座り心地や硬さを決める上で非常に重要な部分です。
クッション材に使われている素材は大きく分けて「ウレタン材」「羽毛」の2種類に分けられます。
ここでは、ウレタン材と羽毛に分けてクッション材を紹介します。

羽毛素材

羽毛素材を使ったソファは柔らかい座り心地が特徴です。体がふんわりと包み込まれるかのような座り心地なので、ふかふかの座面でリラックスしたいという方には羽毛素材がおすすめです。

ソファのクッション材に使われている羽毛には色々な種類があります。
今回はその中でも最もよく使われている素材を3種類ご紹介します。

ダウン

まず、1つ目の羽毛素材がダウンです。
ダウンとは、水鳥の胸に生えている軸のない羽根のことです。まるでタンポポの綿毛のような形と感触をしているのが特徴です。採れる量が少ない貴重な素材となっております。
軸がないので、羽毛のなかでも特にふわふわした座り心地を楽しめます。

スモールフェザー

2つ目の羽毛素材がスモールフェザーです。
こちらもダウンと同じく水鳥から採れる羽根です。
スモールフェザーの場合は、腹部から採れ、羽根に芯がございます。弾力性に富んでいるという特徴があります。
もっちりとした、お尻に吸い付くかのような座り心地が体感できます。

フォスフレイクス

3つ目がフォスフレイクスという人工羽毛です。復元性に優れているので、形が崩れにくく弾力があります。また、羽毛のように軽い上、ノンアレルギーであるというのも特徴です。

●羽毛素材を使ったソファ【NewSugar Hi-Back Modern】

羽毛素材を使ったソファ【NewSugar Hi-Back Modern】

「NewSugar Hi-Back Modern」シリーズは、ウレタンを使った硬めの座り心地と羽毛を使った柔らかめの座り心地の2種類から選べます。
羽毛仕様のソファの座面は羽毛・高密度ウレタン・羽毛の3層構造、背クッションは羽毛・ウレタン・ソフトウレタン・羽毛の4層構造になっています。柔らかすぎない、腰がしっかり支えられる座り心地なので、長時間座っていても疲れません。

また、背もたれは肩まで支えられるくらい高さがあるので、からだ全体がすっぽりと包みこまれるかのようなホールド感を体感していただけます。

「NewSugar Hi-Back Modern」シリーズは、3人掛け・2人掛けなど15種類のサイズバリエーションがあります。

【NewSugar Hi-Back Modern】シリーズ商品一覧を見る

ウレタン素材

ウレタンとは、液体の薬品が化学反応で膨らんで固まった、大きなスポンジのようなものです。流し込む液体の量・素材によって硬さが変えられるというのがウレタンの大きな特徴です。硬さによってウレタンの名称は変わります。

・汎用タイプ(密度13.8kg/m3~24kg/m3) 
一般的なクッション材や梱包材として使用される安価なタイプ

・高密度タイプ(密度25kg/m3~45kg/m3)
しっかりとした感触があり、ソファの底を
汎用タイプよりも硬くしっかりとした感触があるウレタンです。
ソファに座った際、ソファの底に触れるような感覚をなくすための下地として使用されます。

・ソフトタイプ(密度15kg/m3~20kg/m3)
柔らかく体にフィットするのが特徴で、座面・背面の表面に積載されます。

・ラバーライク(密度26kg/m3~76kg/m3)
柔らかな感触と弾力を兼ね備えているウレタンで、他のもの比べるとへたりにくいのが特直です

・低反発タイプ(密度48kg/m3~55kg/m3)
負荷をかけるとゆっくり元の形に戻るタイプで体圧分散やエネルギー吸収性などに優れています。
一般的なソファには、20〜30kg/m3程度の密度のウレタンが使用されることが多いです。
そのため、低反発タイプのウレタンや高密度のウレタンは耐久性も高く、へたりにくくなっています。

また、ウレタン素材も色々な種類に分けられる上、同じウレタンでもメーカーによって呼び方が異なることもあります。
今回は、例としてNOYESが開発・使用しているウレタン材をご紹介します。

ウレタン素材

1つ目がボイマー加工ウレタンです。
ボイマー加工ウレタンとは、体圧分散加工をおこなったウレタンのこと。凹凸があるのが特徴です。体を受け止める際の重力が分散されるため、長時間座った時の疲れが軽減されるメリットがあります。

ボイマー加工ウレタン

2つ目がモールドウレタンです。
モールドウレタンは、新幹線の座面にも使用されているウレタン素材です。強度があり耐久性が高いという特徴があります。

モールドウレタン

3つ目がモールドチップウレタンです。
モールドチップウレタンは、自動車の座席クッションを再利用したウレタン素材です。NOYESオリジナルの新素材で、上質な弾力性と耐久性を兼ね備えております。
廃材を利用した、地球環境にやさしい素材です。

モールドチップウレタン

4つ目は、プロファイルモールドウレタンです。
凸凹をつけた形状になっているプロファイルモールドウレタンです。圧力や外部からかかった力を面で受けるので、力が分散されます。そのため、長く座っていても疲れにくいという効果があります。
また、通気性に優れているため、長く清潔に使用していただくことができます。

プロファイルモールドウレタン

5つ目がウレタンスティックです。
ウレタンスティックとは、その名の通り、細長い形状になったウレタン素材のことです。ウレタンの密度によって硬さは変化します。
羽毛など他の素材と混ぜて使用することもあります。

●ウレタン素材を使ったソファ【Decibel Standard】

ウレタン素材を使ったソファ【Decibel Standard】

NOYESのソファの中でも特に硬さにこだわったソファです。座面には下から順に、60kg/m3のチップウレタン・20kg/m3もの高密度ハードウレタンを重ね、ずっしりと味わいのある硬さに。
背もたれは、表層部に16kg/m3のソフトウレタンを載積することで、少しだけ座面より柔らかくなっていますが、基本は硬めなので、頼り甲斐のある安定感のある座り心地になっています。腰への負担が軽減されているので、腰痛の人におすすめのソファです。

「Decibel Standard」シリーズのソファはスクエアな形が魅力。背もたれ・肘掛が同じ高さなので、圧迫感がなくお部屋を開放的な空間に演出することができます。

「Decibel Standard」シリーズでは、3人掛け・2人掛け。カウチソファセット・オットマンなどをご用意しておりますので、お部屋の人さに合わせてお選びください。

【Decibel Standard】シリーズ商品一覧を見る

ソファのクッションは色々な素材を使用して作られる

ソファのクッションの素材は、羽毛・ウレタンそれぞれ種類が細かく分かれていますが、ソファを作る際は複数の素材を組み合わせて作られています。

例えば、NOYESの「Decibel Traditional」シリーズのソファは以下のような構造になっています。

ソファのクッションは色々な素材を使用して作られる

座面表層部から順に、樹脂面→体圧分散加工ウレタン→高密度ウレタン→モールドチップウレタン→チップウレタンの順に重ねられています。

【Decibel Traditional】シリーズ商品一覧を見る

もちろん羽毛を使ったソファでも同じように素材を重ねています。 ですので、クッション部分の素材をチェックする時は、素材の品質にこだわるのがいいでしょう。体圧分散加工はされているか、耐久性が高くへたりにくいものになっているか、どういった工場で作られているのかなどをチェックすると良いでしょう。

ソファのカバーはファブリック(布)かレザー(革・合皮)

カバーは座り心地だけでなくソファの見た目やデザインに関わる重要な部分です。
一般的に使用されている素材は以下の2種類となっております。

温かみのあるナチュラルな素材・ファブリック(布)

温かみのあるナチュラルな素材・ファブリック(布)

ファブリックはその名の通り布製の素材です。ポリエステルやコットンなどを使用して作られております。ファブリックは、繊維や織り方で雰囲気や印象が変わるのが特徴。原料に染色できるという特徴からカラーバリエーションも豊富です。
ファブリック素材は温かみのあるナチュラルな印象にしたいときにぴったりです。
お手入れもしやすく、洗濯機やクリーニング、手洗いで綺麗にすることもできます。
お子様やペットがいるご家庭や、家族団欒の場所としてソファを活用したい方にはファブリック素材がおすすめです。

高級感あふれる素材・レザー(本革・人工皮革/合成皮革)

ナチュラルな生地・ファブリックに対してレザー素材はどことなく高級感がある生地になっています。レザー素材は動物の皮を使った本革と人工的に作った人工皮革・合成皮革に分けられます。

本革

本革は生地の素材の中でも高級感のある素材です。耐久性がありしっとりとした触り心地が特徴です。
また、保湿性が高くて熱伝導率が低い素材なので、寒い時は暖かくて暑い時はひんやりとした感触を楽しむことができます。
ただ、限られた素材なので値段は少々高くなる傾向があります。
ソファをエレガントに見せたい・高級感のあるお部屋にしたいという場合は本革がおすすめです。

人工皮革・合成皮革

対して人工皮革・合成皮革は本革に比べると安価な生地です。
ファブリックと合成樹脂という材料を混ぜ合わせて作られている素材で、着工や加工がしやすいという特徴があります。
また、人工皮革は均一に作り上げることができるため、同じクオリティを保ちながら量産することも可能です。
予算を抑えたいけれど高級感を出したい、かっちりとしたソファにしたいという場合は人工皮革・合成皮革がおすすめです。

ソファ選びではフレームの素材も要チェック

ソファにはもう一点パーツがあります。それが骨組みとも言える「フレーム」です。
フレームはソファの土台となる部分です。フレームの中は空洞になっており、体を受け止める座面部分や背面部分にS字バネ、ウレタン、羽毛などを重ねて取り付けていきます。
人間でいえば骨ともいえる部分ですので、耐久性の高さが重要な素材です。
ソファそのものの耐久性に関わってくるので、フレームの品質もしっかりチェックしましょう。

フレームに多いのは木枠

フレームにはスチールなどの金属が使われることもございますが、最もよく採用されているのは「木枠」です。木は軽くて通気性が高いことや、しなりに強いというメリットがあり、NOYESでも木枠を使用しています。
NOYESソファに使用される木枠フレームは、カポール材、合板によって構成されています。
カポール材は硬くそして粘り強いので、耐久性に富みタッカーを止める際にもしっかりと生地を打ち付ける事ができ、合板はカポール、ラワン、スギ、などを薄く重ね合わすことによって十分な強度を持たせています。このような工夫によってNOYESソファの木枠フレームは、ねじれを防ぎ、強靱な木枠フレームの構造体の仕上がりとなっています。
また、NOYESの木枠フレームは、7年〜10年、それ以上の耐用年数を想定して開発を行っています。全て厳正な品質試験を行う機関に強度試験を依頼し、NOYESが定める一定の基準値をクリアすることを義務づけています。

また、環境に配慮した合法木材を使用し、違法伐採の木材を使わないようにすることや、環境基準をクリアしたF☆☆☆☆の木材を使用することで、更にお客様にとって快適・安全なソファづくりを行っております。

最高品質の素材を使ったソファを探している方におすすめ【NewSugar Maximum Comfort】シリーズ

最高品質の素材を使ったソファを探している方におすすめ【NewSugar Maximum Comfort】シリーズ

「NewSugar Maximum Comfort」シリーズは、ニッポンのソファの最高品質を目指した、まさに最高峰のソファです。
NOYESのソファ作りのノウハウを全て注ぎ込んでおります。

座り心地は、ウレタン仕様と羽毛仕様の2種類からお選びいただけます。

ウレタン仕様の座面のクッション材は、チップウレタン・プロファイルモールドウレタン・高反発ウレタン・低反発ウレタン・樹脂綿の5層構造になっております。背面部分のクッション材は復元性に優れた高級羽毛にウレタン材をインサートしたものとなっております。
しっとりとした座の感触と高級羽毛のしなやかさを感じられる上質な座り心地をお楽しみいただけます。

羽毛仕様の座面のクッション材はソフトウレタン・プロファイルモールドウレタン・羽毛シート・羽毛の4層構造です。背面部分のクッション材は上質なダウンとスモールフェザーを組み合わせたものとなっております。
体中がふかふかで包まれるかのような安心感のある座り心地を体感していただけます。

素材の品質と座り心地、耐久性など、「ソファとして必要なもの」を全て追求した至福のソファです。極上の座り心地をご自宅で楽しみたい方はぜひ、商品詳細ページの方をチェックしてみてください。

【NewSugar Maximum Comfort】商品詳細を見る

NOYESでは素材にこだわった高品質なソファを生産しています

国産ソファの専門店・NOYESではまだまだたくさんのソファをご用意しております。
NOYESでは木枠からクッション、生地に至るまでこだわり抜いた素材を使用しております。

また、こだわっているのは素材だけではありません。座り心地は人間工学を元にした絶妙なものとなっておりますし、ソファデザインもスタンダードなものから独特なものまで様々です。

素材・座り心地・デザイン・耐久性全てに優れたソファをお買い求めの方はぜひNOYESのオンラインストアをチェックしてみてはいかがでしょうか。

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