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オンラインストア カウチソファセット Decibel C4 3人掛けカウチソファセット これまでにないカバーリング技術

これまでにないカバーリング技術

これまでにないカバーリング技術

Decibel C4 Point

こだわったのは弛みを少なく、そしてメンテナンスのし易さ


カバーリングソファは経年によりカバーの弛みはどうしても防ぎ切れません。特に座ったり立ったりを繰り返す座面部分は一番負担がかかります。 これまでの技術ですとDecibel C4は一枚座面のため、セパレート座クッションに比べると弛みがでやすい構造でしたが、 背部分と座部分のカバーを分離させることで弛みを出にくくいたしました。 またメンテナンスのし易さを向上させるため、脱着も非常に簡単に行えるようファスナーの開口部も広く大きく破れなどの心配は要りません。 カバーリングソファを作り続けてきたNOYESだからこそ生み出された新技術でソファライフをどうぞごゆっくりお楽しみください。



秘密は加重を分散させるカバー構造


Decibel C4は背・座・ひじの各箇所のカバーを分離させ各部所に負担となる荷重を分散させています。例えば立ったり座ったりといった動作の際にも座クッションカバー以外に荷重が伝わらないので、背・ひじが弛むといったことが最小限に抑えられています。 また、背とひじ部分の接合箇所には生地に紐を入れ縫い合わせておりストッパーのような機能をもたせています。


加重におけるイメージ図

カバーリングソファとは

ソファの張り地がカバーになっている仕様のこと。カバーリングには大きく分けますと、
「フルカバーリング」と「ハーフカバーリング」がございます。

「フルカバーリング」
ソファ全体がカバーになっている仕様のことを言い、全て替えられるので模様替えの時などはイメージチェンジが容易にでき、メンテナンスの際も便利です。ただ、コストが高めになってしまうのがちょっと難点。
「ハーフカバーリング」
部分的な箇所、主にソファを使用する際に一番接する箇所だけをカバーにしている仕様です。コストはフルカバーリングに比べお安く、ソファ全体のカバーを交換できませんが、ツートン仕様など違った楽しみ方をしていただけます。

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